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察しろ、空気嫁、口答えするな、
言い方が悪い、屁理屈言うな

こういう大人ばっかりだからだろ
みんなカスw


611: 名無しさん@涙目です。(青森県):2011/09/17(土) 23:44:31.05 ID:J35qn2JR0
意見の否定=人格の否定だと思っている
議論と喧嘩の区別がついていない

全ての元凶はこれ


613: 名無しさん@涙目です。(東日本):2011/09/17(土) 23:44:40.79 ID:hPzfST5o0
»611 
はい。


675: 名無しさん@涙目です。(京都府):2011/09/17(土) 23:50:24.77 ID:ZS4I8vKu0
»611
それだな
べつに議論やって勝っても負けてもいいんだよ
負けたら悔しくて勉強することもあるだろう

でも一回でも負けたら自分の全存在が否定されたような気分になるんだろうな
これはやっぱり議論の機会が少ないからなんだと思う

【議論】どうして日本では『自分で考えない子ども』が育つのか :哲学ニュースnwk

ウチの会社はこういう人が少ない(ゼロではないが)。議論をする習慣がある。良かったと思う。

(via taquyallan)

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Source: blog.livedoor.jp
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君ら、ついこないだまで「これからはメルマガでカネ儲けすよ。ネットでコンテンツで定期更新でマネタイズですよ」みたいなことを言ってたくせに、今度は「これからはnoteですよ誰もが表現者でメイクマネーですよ」みたいなことを言ってるのな。タダでもいいから続けてみたらいいじゃないですかね Twitter / someru (via rpm99)

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そういえば、広島というと、教習所で原付だとか自動二輪の免許を学生に取らせないとかそういうのが有ったのだが(校則として原付の免許を取ったら退学ってのもあった)暴走族であちこち走ってるようなのはそんなことを気にせず無免許だったので、自己満足以外に何か意味があるのかしら感があった。 Twitter / MIBkai (via rpm99)

(via bbk0524)

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アイスクリームの中に氷核活性細菌を入れると、なかなか溶けないアイスクリームができます。氷結活性細菌は水が凍る温度を上昇させ、いったん凍ると今度はなかなか溶かさないのです。 『 人を助けるへんな細菌すごい細菌 ココまで進んだ細菌利用 』 (via yellowblog)

(via yellowblog)

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 この事実は長いこと漫画評論家を困らせた。漫画界の地殻変動にも全く動じず、しかもこれまで通りの少年漫画のノリで人気が落ちなかったからだ。なので、評論家たちは、横山漫画の魅力について「子どもにもわかりやすいエンターテイメント性」などと言ってお茶を濁すのが精いっぱいだった。

 私が小学六年生くらいの時に、手塚治虫の『鉄腕アトム』と、横山光輝の『鉄人28号』はどちらの方が面白いかという大論争が日本中の学校で起きた。これは日本一の漫画家はどっちかという大命題を論じていたのである。

 数の上では、多数派は常に横山派であり、ちょっとひねたような理屈っぽい子どもたちに支持されたのが手塚であった。だが、論争が始まれば横山派は分が悪かった。手塚流ヒューマニズムなどと、いくらでも良さを言葉で説明できる手塚漫画と違い、大人でも作品を語ることが難しい横山漫画を当時の小学生が論じることなど不可能だった。

 このように、久しく謎とされた横山漫画の魅力であるが、今、私がぼんやりと感じるのは、横山光輝には全ての漫画家が持っているある意味での「いやしさ」がないということだ。

 いやしさというと語弊があるかも知れないが、これは漫画家に限らず全ての芸術家、もっと言えば全ての人間が少なからず持っている「自分を見せようとする欲」だと言ってもいい。読者を驚かせたい。自分の技を見てほしい。横山光輝はこうした気持ちが非常に希薄なのだ。

 横山光輝の自伝も漫画家の自伝としては、非常に型破りだ。普通、漫画家になったからには漫画で何かをやってやろうという気持ちが入るものだが、それがかけらもない。もちろん漫画は好きで、それで描いているのだけども、先述した「自分を見せようとする欲」がないか、もしくは非常に臭みが希薄であるが故に、作品に独特のフェロモンが出るのだ。非常に特異な漫画家であり、世界にもあまり類がない。

 半世紀の歴史を持つ漫画同人グループである作画グループ代表のばばよしあきが、横山光輝の自伝を読んで、本当に楽しそうに「横山はこうでなくてはいかん」としみじみ話していた。その時に、横山光輝の魅力はこういうところにあるのかなと思った。ここまで欲のない人間だと、他人の心の内側にも入り込める。

 三国志にしても、横山光輝以外の漫画なりゲームでは、物凄い英雄、豪傑を描かんと、これでもかとばかりに筋骨隆々の美丈夫が登場するが、「横山三国志」のキャラクターは劉備しかり孔明しかり、皆まるで今、風呂から上がって散髪してきたような清潔感にあふれている。たとえるなら、大ボリュームのステーキに対して、さらっと戴けるお茶漬けのようなものだろうか。だからこそ誰にとっても腹にもたれず、読者も構えることなく受け入れることができるのではないか。

横山光輝「三国志」 - 漫画家・みなもと太郎さんからのメッセージ (via danbora)

(via bbk0524)

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「体調悪いので午前休みます」→「良くならないので午後も休みます」って、現場側の労働力の見積ができなくなって混乱するので、変なところがんばらないで「今日は休みます」でいい Twitter / daichi (via igi)

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